「没後400年 長谷川等伯」のお知らせ
Posted by kyohaku on 2010/04/08
特別展覧会
「没後400年 長谷川等伯」
会期:2010年4月10日(土)~5月9日(日)
会場:京都国立博物館 特別展示館
休館日:月曜日<ただし、5月3日(月・祝)は開館>
開館時間:午前9時30分から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)
※ただし会期中の毎週金曜日は午後8時まで(入館は午後7時30分まで)
観覧料:一般 1400円(1200/1100円)
大学・高校生 900円(700/600円)
中小学生 500円 (300/200円)
※( )内の料金は前売り/団体20名以上
※障害者の方と介護者(一名)は無料となります。博物館入り口にて、障害者手帳をご提示ください。
水墨画の最高峰「松林図屏風」、金碧障壁画の至宝「楓図壁貼付」を描き、豊臣秀吉・千利休を魅了した絵師、長谷川等伯(1539~1610)。
2010年は、ちょうど等伯没後400年にあたります。この記念すべき年に、国宝3件、重要文化財30件をふくむ等伯の代表作のほぼすべてを公開する、史上最大規模の大回顧展を開催します。
27日間の超短期間展となっておりますので、ぜひ、お見逃しなく!
会期の後半に差しかかるにつれ混雑が予想されますので、お早目のご来場をおすすめいたします。
詳細は、http://www.kyohaku.go.jp/ にてご確認ください。